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ヒトマル式戦車 納車完了!

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一昨年7月から製作しておりました「10式戦車」がようやく完成

本日無事に納車されました (^o^)/

 

では早速 勇姿をご覧あれ!!

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バックショット

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滅多に見られない上から目線

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無造作に乗っかってる44口径120㎜滑空砲の砲弾、普通有り得ないね^^

左は対戦車榴弾(当った熱で装甲溶かして穴開ける)

右がAPFSDS(装弾筒付翼安定徹甲弾)で、装甲突き破り中で跳ね回る。

 覚えておいてね^^   口径ってどんなこと?  

砲身の長さが砲弾の直径の何倍あるかってことです

だから、ヒトマルくんで言うと

直径120㎜の砲弾の44倍が砲身の長さ、ということ

勉強になりましたね~~^^

 

ちなみに

最高機密でしょうから、推測でしかないですけど

砲弾を横にして並べることを想像すると20発位は積むんでしょうかねぇ。

もちろん自動装填(主砲に弾を込める)装置あります

従来の装填装置は、角度が決まってるので装填する度に主砲の角度を

その角度まで戻さなきゃダメなんです。

でもヒトマルの装填装置のスゴイところは

「どんな角度でも装填できます!」って言いたいですがさすがに無理

でも「ある程度の余裕はある」そうです。

飛んでるやつを落とすんじゃないからそんなに高角要らんので

ということは

蛇行しながらでも射撃やりつつ、装填時間も短かいから

平地だったら無敵じゃないですか(*^^)v

 

でもね 日本の国内で対戦車戦闘が起こることはほんの僅かだと思いますね

だから立派な戦車作るのもいいですが、「JAPAN」の技術を活かしつつ

海山島で十分な対応ができる装備を持たないといかんでしょ?

いつも触れますが

沖縄には考え違ってるエライ立場の馬鹿が一人います。

俺は教科書だと思ってるんですが

「かわぐち かいじ」さんの「空母いぶき」

おい!  オナガッ 風呂入って、頭外した時に読んでみろ!!!!!!

 

 

では最後にご愛嬌^^   俺のヒトマルが動いた!!

 ドライバーの訓練が足りないのですみません!

 でもすごいでしょ? 姿勢制御なんかもやるんだぜ~~い!

すんごいですね~~~ 戦車長のカメラが動くんです

途中からその映像も出ますけど

人生 楽しいね~~

 

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